「鋼の錬金術師 BROTHERHOOD」OP4-Period
歌:化學超男子 作詞:川畑要 作曲:Jonas Myrin、Peter Kvint、江上浩太郎 編曲:板垣祐介

終(お)わりなき旅(たび)の途中(とちゅう)
立(た)ち止(と)まりそうな時(とき)
深(ふか)いため息(いき)こぼす
僕(ぼく)らは

摑(つ)みかけてはまた
離(はな)れていった
でも今(いま)は
もう何(なに)も
恐(おそ)れることはない

心(こころ)を繫(つな)ぐ
強(つよ)い絆(きずな)は
けして解(ほど)けはしないさ
探(さが)し續(つづ)けて
辿(たど)り著(つ)いた
この場所(ばしょ)で
Periodに

愛(あい)に滿(み)ちたぬくもり
體(からだ)中(ちゅう)驅(か)け巡(めぐ)る
二度(にど)と消(き)えることない
記憶(きおく)が

必(かなら)ず約束(やくそく)果(は)たして
君(きみ)を連(つ)れてくよ
溢(あふ)れる 夢(ゆめ)を
願(ねが)い 抱(だ)いて
すべて歌(うた)に乘(の)せて

現實(げんじつ)から
目(め)を逸(そ)らさずに
立(た)ち向(む)かう勇氣(ゆうき)を
悲(かな)しみ怒(いか)り
力(ちから)に變(か)えて
運命(うんめい)はすぐそばに

向(む)かう先(さき)はほら
煌(きら)めく世界(せかい)

僕(ぼく)を震(ふる)わす
この歡聲(かんせい)を
裡(うら)切(ぎ)ることはしないさ
共(とも)に生(い)きてく
未來(みらい)の為(ため)に
この場所(ばしょ)で
Periodに
真實(しんじつ)は
指先(ゆびさき)に

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